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体験談

札幌を中心に舐め犬として奉仕している「リョウ」のブログです。これまでの体験談や性癖解消相談なども受けてます。
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こんばんは、りょうです。

今日はお酒を飲みながらの投稿です。
お酒と言えば、ビールが好きなのですが、
最近はビールで乾杯からのハイボール・ワインが多い、今日この頃です。

さて、勃起するクリと書きましたが。
クリとはもちろん「クリトリス」なわけですが。

たくさん舐めさせてもらうと、次第に、
クリトリスが勃起、じわじわっと大きくなってくるんですね。
その感覚が、たまらなく好きです。

乳首が立つ、固くなるのと通じるところがあると思うのですが。

舌の先で感じるクリトリスの大きさが、少しずく大きくなる感じ。
いいですね。^^
女性が感じている尺度って、なかなか計る方法は無いようですが、
身体は正直です。

そして、クリも大きくなってくると、次第に皮がむけて、
すごい綺麗な「ピンク」の本体が見えるんですね。

そこは本当にデリケートなところだから、優しく舐め上げて、
ときおり指でさすったり。。。

でも、人によってはデリケートな部分でも、激しく舐められたり、
擦られたり・・・。
で、感じたる人もいるんですよね。

その感じでは潮を吹く人もいたりします。

感じ方、感じるところは人それぞれだなって、思います。

貴女の一番感じるところは?

りょう
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こんにちは、りょうです。

今日はいつもと趣を変えて、満員電車での話です。

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ほぼほぼ、毎日、上のような写真の状態なのです。

札幌駅まで、あと少しっていうところなのですが、
満員、、、いや超満員です。

ってことは、乗客さんとの密着度もMAXなわけで。
もーギュウギュウです。

で、昨日電車に乗った時の出来事なのですが、
いつも通り、某駅で待っていると、
超満員の電車がホームに入ってきました。

ガラス越しに見える車内は、
既に人のホホと手のひらが窓にくっついている状態。

男も女も関係なく、詰め込まれている感じです。

ドアが開く、ぞろぞろと入っていきます。
そして、自分の番。

その時、既に乗車している、ある女性の視線を感じます(勘違いかも)。
ベージュ色の春コートを着た20代後半ぐらいかな?と思うOLさん。

髪は長めですがきちんと結っていて、清楚な感じ。
銀行の窓口にでもいそうな。

で、なんとか乗車できたものの、乗りこむタイミングやら
その時のグルグルって感じの閉ざされた空間でのめぐり合わせで、
その女性と身体が密着することに。

向いている方向は一緒で、自分がOLさんの後ろに。

プシュー、、と音と共に閉まるドア、走り出す電車。
加速とともに、揺れる車内なのですが、

その密着しているOLのお尻が、、、上下・左右に、、、汗。
動いている、、いや、動かしている(勘違いかも)

こんなところで、と思いながらも、
なぜか、今までお会いしてきた女性が走馬灯のように(笑)
思い出され。

「色んな女性がいるからな」と、なぜか納得して、
そのシチュエーションを楽しんでいました。

それ以降、
同じ電車に乗るべきか、否か、ちょっと悩む今日この頃ですw


こんにちは、りょうです。

今週末からゴールデンウィークですね!
5月1日、2日お休みだと、9連休^^
といっても、ワタシは1,2日と会社ですー。

さて、先日、お会いしたミホさんのお話です。
メールの依頼文に「ドMなんです」と書いてあったので、
どんな感じなのだろうと、ドキドキしながら、
待ち合わせ場所へ向かうと、
既に、ミホさんが座って待っていました。

ぜんぜん、「ドM」に見えません!
むしろ「S!」といった、クールなイデタチ。
見た目だけじゃ、わからないもんだなぁーと、考えながら、
とぼとぼ、最寄りのホテルへ直行。

途中、話している感じも、やっぱり「ドM」な印象はなく、
クール、さばさばって感じで、「大人な女性」なんです。

でもですね。違いました、、、「ドM」だったのです。
部屋に入って、短めのタイトなスカートを、
脚をなぞりながら、まくりあげた瞬間、ぞわぞわと「ああぁう」と。

全身、性感帯なんです、という。アレでした。

その後は、「もっと、もっと!」と、激しく。
全身をマッサージしつつ、局所を少しずつ、いじっていくと、
パンツには小さなシミが、、そして、徐々に大きくなって、
しまいには、お汁がこぼれちゃうぐらい、濡れやすく、量も多い。

ヌルヌルのクリと穴を同時に責めながら、
なんども昇天している、ミホさんなのでした。


普段は「クールね」と言われることも、多いそうなのですが、
実はそうではないこととの、ギャップを悩まれていました。

そんな見た目ともあって、男性もあまり寄ってこないそうで、
(※そんなことは、全然ないのですが!)
本当の自分を出したい、ということで依頼をされたとのことでした。

周りからの見た目や思われている感情にギャップを持ちつつ、
悩まれている方って、いるのだなと、改めて思いました。
本当の自分を出せないというか。


密室で明かされる、本当の自分の姿。

全く出せないより、
出せる場所があるってのは良いことですよね。
どんなシチュエーションでも。


続きです。

前回までは、こちらを>>>クリックください。

ホテル街を歩きながら、ゆらめくネオンを見て、
「久しぶりです、このあたり」なんて話をしながら、
最寄りのホテルへ。

暗闇をすすり抜けると、煌煌と光る部屋を映し出すパネル。

「じゃ、ここで」と、A202へ。

2階に着くと、かっ、カッ…とランプが点滅している。

「どうぞ」と、miyuさんを先に部屋の中へ。

部屋の中には大きなベッドが一つと、ラブソファーが一つ。
ガラスの机も置いてある。

部屋に入ると恥ずかしそうに、
マスクを外すmiyuさん。
「ほんと、メイク全然してなくて・・・」

そして、、、外れたマスク。
「おっ」と、思わず声が出てしまった自分。

「ハーフですか?」と。
きっと誰もが疑うであろう、その顔立ち。

「よく言われるんですが、違うんです(笑)」と。

「一目惚れしました(笑)」と自分。^^

恥ずかしそうに目線を下に逸らしながら、、
ソファーに腰掛けて、、買ってきた白ワインをグラスに注ぐ。


「あ、お風呂入ってきちゃいますね」と、なんだか緊張している、、自分(汗)。

お風呂からあがると白ワインを飲みながら、だべりながら、まったりモード。


華奢な首筋に手をやり、肩マッサージ。
徐々に距離を縮めながら、近づきながら、ほぐしていきます。

「では、ベッドへ」と誘導しながら、白いシーツの上へ。

首筋から耳の裏を優しく愛撫。

花柄のスカートから見えたショーツから、お尻が透けている。

「以外にエッチなパンティーですね。」(笑)
なんて話しながら、
アソコにも少しずつ、手が触れる。

ブラを下せば、すこし固くなった乳首が現れ、
舌先でつんつんと、弄れば、吐息がこぼれる。。


どこの場所にも時間をかけて、そして愛情も。

ショーツの上からクリを、なでれば、、少し湿っている状態が、
指先に伝わる。
miyuさんも、自ら腰を動かしているようだ。

ゆっくりと、、下ろす。
「恥ずかしいです・・・。」と。

露わになるアソコ。

Iラインがキレイに処理されている。
Vラインにちょこんとフサフサが乗っている。

じっと、見ているだけで、、キラッと光るエッチな雫。

「キレイですね・・・」とワタシ。

恥ずかしそうにする、miyuさん。
少し、照明を落とす。

それから、舌先でゆっくり、クリを舐めてゆきます。
ゆっくりと、ゆっくりと。

「あ、気持ちい」、「あ、気持ちい」、連呼。

次第にクリトリスが勃起して、皮の下から
赤く充血した本体がムキムキと出てきました。

その頃には、miyuさん、
自分の指先でクリを立たせちゃって。

「吸って、吸って!」と、

チュ、、チュゥー、、、チュと、クリトリスと吸いつくと、

「あっぁ、、、ああ、、、、イクっ・・・・。」と1回目。

少し間をおいて、再び、クリを舌先で
舐めまわせば、どんどん体をよじらせて、感じている様子のmiyuさん。

その度に、
「あ、気持ちい」と連呼してくれるので、
自分も嬉しくなって、自分の舌先が、ドロッドロになってることに、
興奮しながら、舐めまわしているのでした。

うーん、エロい(笑)

指先も使いながら、さらにクリを攻めます。
指先に、miyuさんの愛液をくぐらせ、
ヌルヌルのその先をクリ先にあてて、すばやくスライドさせれば、
舌先とは違った、感触と速さで再び、、、「ああぁあ、、、イクっぁ。。。」


中も感じる人なのかな?と思ったので、
ヌルヌルの中指と薬指を、ズボッっと少しだけ・・・。

「あぁあ、、、」と。

入口の少し上あたり、ザラザラしたところを刺激してあげると、
たくさんの愛液が、、滴ってます。

「おしっこ、でちゃいそうぅううぅ」と。

「いいんだよ」と自分。

でも、ベッド上での潮吹きは抵抗あるみたいで、
ここで一旦ストップ。

水分補給をして、再開。


<中略>・・・・(想像に任せます)w


二人とも、
最後は一緒にイッってフィニッシュ。


「やっぱ、一目惚れしました(笑)」と言うと、
照れくさそうにしている、miyuさん。

…時計を見ると、午前3時。

外に出ると、いつのまにか雨が降っていて、
近くのタクシー乗り場まで、早歩き。

「また!」と言って、別れたけれど、
自分は社交辞令なんかじゃなく、
心の底からまたお会いしたいなって思いました。

そんな8月某日、午前3時過ぎでした。

おしまい

こんばんは、りょうです。
暑い日が続いていますね。
-短い夏-とは頭でわかっていても、、このけだるい暑いさはシンドイもんです。
でも、お盆が過ぎれば、秋はすぐそこ。
とんぼ、もチラホラ見かけます。

さて、今日はmiyuさんとの体験談を書き綴ります。
・・・・・営業先から戻り、
社内で書類整理をしていた8月某日。
ご依頼のメールが届いたのは昼下がりの、、15時近く。
「ブログを拝見しました!」という件名が。
本文には、、
ブログを読んでいるうちに興味を持ち、
自分自身も舐めてもらいたいと、感じたこと。
これまでにお付き合いされた彼氏には、
恥ずかしくて積極的にリクエストができなったと、
書かれています。
「ご依頼、ありがとうございます!」
と返したワタシ。
率直な書きぶりで、人となりが気になり、
直感で、、、すぐに「会ってみたいな」と思い。
メールをやり取りしているうちに、
「では、今日にいたしましょ」と話はトントン拍子。
当初の待ち合わせは21時ごろでしたが、
ワタシ自身が別件で遅れたもので、
落ち合ったのは0時頃。
ロッテリアのビル前について、
中をのぞくと、
ガラスの自動ドア越しに、立っている女性。
白のトップスに紺っぽい、花柄スカートの
マスクをした女性が・・・。
少し不安そう。
目が合う、
”miyuさんだ…”とつぶやいたワタシ。
軽く会釈をして、、
miyuさんですか」と分かっていながらも確認と挨拶を。
「では」、、、、と早速、南下してススキノはホテル街へ。
歩みを始める二人。
「よく見つけましたね、ブログ」(笑)
「あの辺でいいですか?」なんて、会話をしながら、
通りのコンビニでお酒とおつまみを少々買いこみ、
最寄りのホテルへ。
続きはまたあとで。
りょう
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