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体験談

札幌を中心に舐め犬として奉仕している「リョウ」のブログです。これまでの体験談や性癖解消相談なども受けてます。
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続きです。

前回までは、こちらを>>>クリックください。

ホテル街を歩きながら、ゆらめくネオンを見て、
「久しぶりです、このあたり」なんて話をしながら、
最寄りのホテルへ。

暗闇をすすり抜けると、煌煌と光る部屋を映し出すパネル。

「じゃ、ここで」と、A202へ。

2階に着くと、かっ、カッ…とランプが点滅している。

「どうぞ」と、miyuさんを先に部屋の中へ。

部屋の中には大きなベッドが一つと、ラブソファーが一つ。
ガラスの机も置いてある。

部屋に入ると恥ずかしそうに、
マスクを外すmiyuさん。
「ほんと、メイク全然してなくて・・・」

そして、、、外れたマスク。
「おっ」と、思わず声が出てしまった自分。

「ハーフですか?」と。
きっと誰もが疑うであろう、その顔立ち。

「よく言われるんですが、違うんです(笑)」と。

「一目惚れしました(笑)」と自分。^^

恥ずかしそうに目線を下に逸らしながら、、
ソファーに腰掛けて、、買ってきた白ワインをグラスに注ぐ。


「あ、お風呂入ってきちゃいますね」と、なんだか緊張している、、自分(汗)。

お風呂からあがると白ワインを飲みながら、だべりながら、まったりモード。


華奢な首筋に手をやり、肩マッサージ。
徐々に距離を縮めながら、近づきながら、ほぐしていきます。

「では、ベッドへ」と誘導しながら、白いシーツの上へ。

首筋から耳の裏を優しく愛撫。

花柄のスカートから見えたショーツから、お尻が透けている。

「以外にエッチなパンティーですね。」(笑)
なんて話しながら、
アソコにも少しずつ、手が触れる。

ブラを下せば、すこし固くなった乳首が現れ、
舌先でつんつんと、弄れば、吐息がこぼれる。。


どこの場所にも時間をかけて、そして愛情も。

ショーツの上からクリを、なでれば、、少し湿っている状態が、
指先に伝わる。
miyuさんも、自ら腰を動かしているようだ。

ゆっくりと、、下ろす。
「恥ずかしいです・・・。」と。

露わになるアソコ。

Iラインがキレイに処理されている。
Vラインにちょこんとフサフサが乗っている。

じっと、見ているだけで、、キラッと光るエッチな雫。

「キレイですね・・・」とワタシ。

恥ずかしそうにする、miyuさん。
少し、照明を落とす。

それから、舌先でゆっくり、クリを舐めてゆきます。
ゆっくりと、ゆっくりと。

「あ、気持ちい」、「あ、気持ちい」、連呼。

次第にクリトリスが勃起して、皮の下から
赤く充血した本体がムキムキと出てきました。

その頃には、miyuさん、
自分の指先でクリを立たせちゃって。

「吸って、吸って!」と、

チュ、、チュゥー、、、チュと、クリトリスと吸いつくと、

「あっぁ、、、ああ、、、、イクっ・・・・。」と1回目。

少し間をおいて、再び、クリを舌先で
舐めまわせば、どんどん体をよじらせて、感じている様子のmiyuさん。

その度に、
「あ、気持ちい」と連呼してくれるので、
自分も嬉しくなって、自分の舌先が、ドロッドロになってることに、
興奮しながら、舐めまわしているのでした。

うーん、エロい(笑)

指先も使いながら、さらにクリを攻めます。
指先に、miyuさんの愛液をくぐらせ、
ヌルヌルのその先をクリ先にあてて、すばやくスライドさせれば、
舌先とは違った、感触と速さで再び、、、「ああぁあ、、、イクっぁ。。。」


中も感じる人なのかな?と思ったので、
ヌルヌルの中指と薬指を、ズボッっと少しだけ・・・。

「あぁあ、、、」と。

入口の少し上あたり、ザラザラしたところを刺激してあげると、
たくさんの愛液が、、滴ってます。

「おしっこ、でちゃいそうぅううぅ」と。

「いいんだよ」と自分。

でも、ベッド上での潮吹きは抵抗あるみたいで、
ここで一旦ストップ。

水分補給をして、再開。


<中略>・・・・(想像に任せます)w


二人とも、
最後は一緒にイッってフィニッシュ。


「やっぱ、一目惚れしました(笑)」と言うと、
照れくさそうにしている、miyuさん。

…時計を見ると、午前3時。

外に出ると、いつのまにか雨が降っていて、
近くのタクシー乗り場まで、早歩き。

「また!」と言って、別れたけれど、
自分は社交辞令なんかじゃなく、
心の底からまたお会いしたいなって思いました。

そんな8月某日、午前3時過ぎでした。

おしまい

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こんばんは、りょうです。
暑い日が続いていますね。
-短い夏-とは頭でわかっていても、、このけだるい暑いさはシンドイもんです。
でも、お盆が過ぎれば、秋はすぐそこ。
とんぼ、もチラホラ見かけます。

さて、今日はmiyuさんとの体験談を書き綴ります。
・・・・・営業先から戻り、
社内で書類整理をしていた8月某日。
ご依頼のメールが届いたのは昼下がりの、、15時近く。
「ブログを拝見しました!」という件名が。
本文には、、
ブログを読んでいるうちに興味を持ち、
自分自身も舐めてもらいたいと、感じたこと。
これまでにお付き合いされた彼氏には、
恥ずかしくて積極的にリクエストができなったと、
書かれています。
「ご依頼、ありがとうございます!」
と返したワタシ。
率直な書きぶりで、人となりが気になり、
直感で、、、すぐに「会ってみたいな」と思い。
メールをやり取りしているうちに、
「では、今日にいたしましょ」と話はトントン拍子。
当初の待ち合わせは21時ごろでしたが、
ワタシ自身が別件で遅れたもので、
落ち合ったのは0時頃。
ロッテリアのビル前について、
中をのぞくと、
ガラスの自動ドア越しに、立っている女性。
白のトップスに紺っぽい、花柄スカートの
マスクをした女性が・・・。
少し不安そう。
目が合う、
”miyuさんだ…”とつぶやいたワタシ。
軽く会釈をして、、
miyuさんですか」と分かっていながらも確認と挨拶を。
「では」、、、、と早速、南下してススキノはホテル街へ。
歩みを始める二人。
「よく見つけましたね、ブログ」(笑)
「あの辺でいいですか?」なんて、会話をしながら、
通りのコンビニでお酒とおつまみを少々買いこみ、
最寄りのホテルへ。
続きはまたあとで。
りょう

こんばんは。りょうです。

意味深なタイトルで、すいませんw

札幌は今日、天気がイマイチでした。
時折、小雨もあって肌寒い一日でしたね。


毎日、何を着る?と悩む毎日が続きます。

といっても、コートをはおるか、そうでないかぐらいですが・・^^
女性は大変ですよね。ホント。
お疲れさまです。

一昨日、道東へ出張でしたが、あちらはだいぶ雪も解け、
あちらこちらで、「ふきのとう」の芽が出していました。


さて、最近、女性の“デリケートゾーンの処理”をされている方が多い気がします。
Yゾーンに、Iライン、O・・・など。

見えないところにも気を使うって、すごいなぁーとただただ感心。

160413.jpg


それに、パイパンの人も多い!
それはそれは、アソコが露わになってるわけです(笑)

とても清潔で良いんです、とある女性。

感覚的には10%ぐらいでしょうか。
10人に1人はパイパンの人がいる気がします。
それに、若い人ほど、多い。抵抗感がないらしいです。

温泉とかで恥ずかしいような気もしますが、それは野暮ってもののようです(笑)

今度のアソコはどんな感じかな?と想像してしまう、今日この頃でした。


りょう

ご依頼はこちらから

【番外編】映画館で痴漢をしてください、という依頼。<後編>

こんばんは、りょうです。

それでは、後編です。


チケットを渡して、入場。
“シアター5のシート・B13”を目指します。

すたすたと、ドキドキ・ワクワクの気持ちで向かいます。

足取りは不思議と軽い。


シアター5の入口に座席表があります。

「シートB13」・・・一番前から2番目の席でした。


既に予告編が始まっていて場内は暗い・・・。
平日ということもあって、人はまばら。

前列には女性が一人。座っている。

「みずきさん、、、だな。」

軽かった足取りはゆっくりと、でも、確実に近づいていきます。

ガラッガラの前列に、女性がそこに一人。

遅れて男性らしいシルエットが登場。横に座る。

座席後方に座っている人たちには、どんな風に映っているんだろう。

と、思うと勝手にドキドキ。


座って、しばらく無言…。


すると、同じ列の反対側に、体大きめの男性が一人。


席の間隔は15席ほど。

遠いといえば遠いけど、微妙な距離感です。


場内がさらに、暗くなりました。

そして、映画が始まりました。


みずきさんが、右隣に座っています。

焦らすように、触りません。

短めのスカートから、ふとももがのぞいています。


そういえば、今日の日のために、ガーターベルトタイプのパンストを、
履いていきますと、みずきさん。


そんなことをイメージしながら、左足の膝上を、
そっと、触ってみました。


不意を突かれたのか、一瞬、ビクッっとなる、みずきさん。

でも、嫌がるそぶりは見せずに。


視線は上、スクリーンを見入っています。


パンストのサラサラ感が好きで、
さわさわ、しながら少しずつ、手を両足の間に沈めていきます。


じんわりと伝わる、人肌のあたたかさ、ぬくもりが手に。

少しずつ、動かすと、、みずきさんの表情が少しずつ、緩み始めます。


少し大きめに開いた、ブラウスの隙間から、手を入れます。


ブラに手があたる。

乳首が立っているのか、ブラの上からもわかってしまう状態に。


ちょっと軽くつまむと、ビクッと。


まだ、一言も会話はなく、私の一方的なプレイが続きます。


そして、、スカートの下から、足をなぞるように、

みずきさんのアソコへ手が伸びます。


う、湿っ、、、濡れてる。。。

ぬるっとした、感触が薄く、人差し指に触れます。


ショーツの上からも濡れていることがはっきりとわかります。

ほぼ暗闇のなかで、私の右手は、とても鋭い触覚のように反応中です。


アソコを上から下と、なぞるようにショーツを上を動かすと、

体をモゾモゾとしながら、「あ。。」と吐息も漏れる、みずきさん。


そろそろと、ショーツをずらして、

クリあたりを優しく、なでまわすと、たくさんの愛液が。。


触る右手を、みずきさんの左手がおさえます。


「もっと・・・」と、無言の会話。


アソコに指を入れると、みずきさんは、うずくまってしまい。

もう、映画どころではなさそう。


指を出し入れしていると、

「イきそう・・・」と、小声で。


15席ほど離れた、黒ずくめの男性はこちらを、見ているんじゃないか?

と、思いつつ。

手を動かし続けます。



「イク・・っ」っと、うずくまっていた、体を今度は反り返るように、

体が反応しちゃってます。


体、全体の体温が高まっているのを感じます。


ほてっている、、、。


その後も、何度もイッった、みずきさんでした。


映画が終わるころには、ほぼ、放心状態で。

クレジットが終わり、部屋が明るくなっても、
なかなか立ち上がれない様子。


映画館からは、別々に出て、終わりました。


「あんなにイッったのは、初めてです」

と、その日の内にメールで教えてくれた、みずきさんでした。


その後も、いたるところで痴漢依頼は続くのでした。


おわり


りょう

ご依頼はこちらから
【番外編】映画館で痴漢をしてください、という依頼。<前編>

こんばんは。りょうです。

昨日は風が強かったですね!
春一番のようだけれども、雨もふっていてるし、お天気はイマイチ。

もう雪は振りませんかね。

まだまだ、肌寒いですが、お元気ですか?

さて、今日は「番外編」として、
いつもとは違う体験談を書いてみたいと思います。

と言うのも、先日、お会いしたご依頼主さんと、話しているときに、
「え❗そんなこともされてるんですね❗」
と、ちょっと興奮気味に反応をして頂き、

「ぜひ、ブログでも紹介されたらいいですよ」、というお言葉を受けまして。

話すのと書くのとでは、ニュアンスなど難しいところもありますが、頑張ってみたいと思います。


さて、前置きが長くなりましたが、
タイトルにあります通り、
映画館での痴漢を依頼されました(笑)

キホン的に、痛いとか、汚いは、苦手なんですが、
そうでなければ、好奇心が上まってしまうわけです。

まずは、ご依頼主の基本情報を。


みずきさん

主婦

32歳

ロングなヘアスタイルで、
雰囲気は清楚系

依頼内容とは、180度真逆な感じなんです。


その内容とはそのままで。
しばらく、メールでのやり取りが続きました。
元々、痴漢をされることに、興味があり、されたこともあるとのこと。

見ず知らずの男性に、しかも、誰かに見られるかもしれない、、
というドキドキ感が、たまらないと。

痴漢でイッてしまうことあるんです、
と淡々とメールで教えてくれる、みずきさん。

聞いてるこっちも興奮します(笑)


それで、今回の依頼内容で、最も重要なのは、
見ず知らずの男性に、、、というのが大事なんですと、
力説するみずきさん。


たしか、そうじゃないと痴漢じゃないですもんね。

あ、念のために言っておきますが、本当の痴漢は犯罪です!( ̄▽ ̄;)
ワタシもしたことはありません(笑)

そこで、待ち合わせ場所を確認するのではなく、
ある場所に立っているので、遠目に、お互いを確認しましょ、と言うことになりました。

もちろん、会話もダメ。

あくまで、、
映画館で、隣り合わせになった、見ず知らずの男性に痴漢をされる、というシチュエーション超重視です。


さて、痴漢当日です(笑)

場所は札幌市内の某映画館。
道民であれば、知らない人はいないはず。
っていうぐらい、メッジャーです(^-^)


入口の自動ドアが開きます。

エスカレーターに身を任せて、
落ち合う予定のフロアへ、ゆっくりと上昇。。。



あ、フロア全体が薄暗い。。。



映画館じたいが、久しぶりで、
忘れてました、この雰囲気。

まだ何も始まっていないのに、怪しい雰囲気(笑)
って、勝手に想像する自分。

フロアは結構、広いです。


みずきさんは、フードを購入するあたりに立っているらしい、
自分はエスカレーターをあがり、
上映スケジュールの電光掲示板がならぶところに。

お互い、打ち合わせしていたところに、
スタンバって、遠目に、確認。。


距離にして、6、70メートルはある。

薄暗いのも手伝って、
黒のミニスカに赤いキャミがこっそりが、
にじんで見える。

あの人だな、と。

誰にも聞こえない独り言で、
みずきさんを確認。


今回は場所が、、、
場所なので、ストッキングは、
ガーターベルトタイプを履いていきますね、
とメールで事前に、
教えてもらっていました。


みずきさんも、自分を確認したようで、

「これから入ります。
席に着いたら、シート番号をメールします」と。。。


みずきさんが、チケットを店員に渡して入場。
後ろ姿を目で追いかけて、、、
後ろ姿が、なにか語りかけているようにも、
見えます。


少し待っていると、、
スマホのバイブが鳴り。

「シートはB13です」と。


シート番号を送信することが、
何を意味しているのか、、、

少し遅く感じたのは、
気のせいかな。。


チケットを店員にワタシ、入場、
みずきさんを追いかける、
見ず知らずの男性に扮した自分なのでした。


続きは次週。

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