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2016年04月

札幌を中心に舐め犬として奉仕している「リョウ」のブログです。これまでの体験談や性癖解消相談なども受けてます。

こんにちは。りょうです。

明後日からゴールデンウィークがはじまりますね!
桜の満開予報ですが、札幌は5月の第1週のようですね。

そして、春はなんとなく気分も開放的になりませんか?

それもあってか、お問い合わせが増えており、
GW中に2件のお約束が入りました。
ありがたいことです。

「イッってみたい」というお声や「彼氏のたんぱくな前儀に・・・」といったものまで、
少しでもご期待に応えられるよう、優しく、丁寧にガンバリたいと思います^^

お問い合わせも随時、受け付けています。

りょう

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こんばんは。りょうです。

明日、ほぼ1年ぶり?にお会いする方へ、ご奉仕予定。
思い出していただき光栄です。


時が経っても、このブログが続く限り、
お問合せを頂けるとは、ありがたいことです。


某ホテルの一室で待ち合わせ。


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りょう

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こんばんは。りょうです。

意味深なタイトルで、すいませんw

札幌は今日、天気がイマイチでした。
時折、小雨もあって肌寒い一日でしたね。


毎日、何を着る?と悩む毎日が続きます。

といっても、コートをはおるか、そうでないかぐらいですが・・^^
女性は大変ですよね。ホント。
お疲れさまです。

一昨日、道東へ出張でしたが、あちらはだいぶ雪も解け、
あちらこちらで、「ふきのとう」の芽が出していました。


さて、最近、女性の“デリケートゾーンの処理”をされている方が多い気がします。
Yゾーンに、Iライン、O・・・など。

見えないところにも気を使うって、すごいなぁーとただただ感心。

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それに、パイパンの人も多い!
それはそれは、アソコが露わになってるわけです(笑)

とても清潔で良いんです、とある女性。

感覚的には10%ぐらいでしょうか。
10人に1人はパイパンの人がいる気がします。
それに、若い人ほど、多い。抵抗感がないらしいです。

温泉とかで恥ずかしいような気もしますが、それは野暮ってもののようです(笑)

今度のアソコはどんな感じかな?と想像してしまう、今日この頃でした。


りょう

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【番外編】映画館で痴漢をしてください、という依頼。<後編>

こんばんは、りょうです。

それでは、後編です。


チケットを渡して、入場。
“シアター5のシート・B13”を目指します。

すたすたと、ドキドキ・ワクワクの気持ちで向かいます。

足取りは不思議と軽い。


シアター5の入口に座席表があります。

「シートB13」・・・一番前から2番目の席でした。


既に予告編が始まっていて場内は暗い・・・。
平日ということもあって、人はまばら。

前列には女性が一人。座っている。

「みずきさん、、、だな。」

軽かった足取りはゆっくりと、でも、確実に近づいていきます。

ガラッガラの前列に、女性がそこに一人。

遅れて男性らしいシルエットが登場。横に座る。

座席後方に座っている人たちには、どんな風に映っているんだろう。

と、思うと勝手にドキドキ。


座って、しばらく無言…。


すると、同じ列の反対側に、体大きめの男性が一人。


席の間隔は15席ほど。

遠いといえば遠いけど、微妙な距離感です。


場内がさらに、暗くなりました。

そして、映画が始まりました。


みずきさんが、右隣に座っています。

焦らすように、触りません。

短めのスカートから、ふとももがのぞいています。


そういえば、今日の日のために、ガーターベルトタイプのパンストを、
履いていきますと、みずきさん。


そんなことをイメージしながら、左足の膝上を、
そっと、触ってみました。


不意を突かれたのか、一瞬、ビクッっとなる、みずきさん。

でも、嫌がるそぶりは見せずに。


視線は上、スクリーンを見入っています。


パンストのサラサラ感が好きで、
さわさわ、しながら少しずつ、手を両足の間に沈めていきます。


じんわりと伝わる、人肌のあたたかさ、ぬくもりが手に。

少しずつ、動かすと、、みずきさんの表情が少しずつ、緩み始めます。


少し大きめに開いた、ブラウスの隙間から、手を入れます。


ブラに手があたる。

乳首が立っているのか、ブラの上からもわかってしまう状態に。


ちょっと軽くつまむと、ビクッと。


まだ、一言も会話はなく、私の一方的なプレイが続きます。


そして、、スカートの下から、足をなぞるように、

みずきさんのアソコへ手が伸びます。


う、湿っ、、、濡れてる。。。

ぬるっとした、感触が薄く、人差し指に触れます。


ショーツの上からも濡れていることがはっきりとわかります。

ほぼ暗闇のなかで、私の右手は、とても鋭い触覚のように反応中です。


アソコを上から下と、なぞるようにショーツを上を動かすと、

体をモゾモゾとしながら、「あ。。」と吐息も漏れる、みずきさん。


そろそろと、ショーツをずらして、

クリあたりを優しく、なでまわすと、たくさんの愛液が。。


触る右手を、みずきさんの左手がおさえます。


「もっと・・・」と、無言の会話。


アソコに指を入れると、みずきさんは、うずくまってしまい。

もう、映画どころではなさそう。


指を出し入れしていると、

「イきそう・・・」と、小声で。


15席ほど離れた、黒ずくめの男性はこちらを、見ているんじゃないか?

と、思いつつ。

手を動かし続けます。



「イク・・っ」っと、うずくまっていた、体を今度は反り返るように、

体が反応しちゃってます。


体、全体の体温が高まっているのを感じます。


ほてっている、、、。


その後も、何度もイッった、みずきさんでした。


映画が終わるころには、ほぼ、放心状態で。

クレジットが終わり、部屋が明るくなっても、
なかなか立ち上がれない様子。


映画館からは、別々に出て、終わりました。


「あんなにイッったのは、初めてです」

と、その日の内にメールで教えてくれた、みずきさんでした。


その後も、いたるところで痴漢依頼は続くのでした。


おわり


りょう

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